コバエが発生してたけど

これは…
いいです!

コバエがホイホイ
うちは、今台所に2つ置いてあります。
レンジの横と、冷蔵庫の上。
あとは、ゴミ箱の上にハエ取りリボン(笑)
コバエが面白いほど入ってました。
さすがホイホイだ…。

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夏が来れば思い出す

http://jp.youtube.com/watch?v=ubn-GRu0I9o

Wondering up and down~水のマージナル~ by Psy's

今も好きな歌です♪

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なお進行が早いのか?

以前書いたとおり、母の病気は指定難病で障害者手帳を支給されている。
が、このたび新しい先生が別の病気ではないかと疑っているそうだ。

筋萎縮性側索硬化症の疑いが…。
針の先に電気を通して筋肉に刺して検査することになった。
大変そうだ。
折角、脊髄小脳変性症の方は、治療法に光が見えてきたところ(マウスでの実験に成功)だというのに…。

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セキセイインコは癒される~

こういうのがありました。
他愛ないですが、可愛いですよね~♪
http://vision.chobirich.com/viewvideo.jspx?Movie=48224563/48224563peevee149608.flv 動画は↑へ

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マイナスイオンって…?!

ちまたでは、あいまいながらも体にいいらしいという事になってますが。
実は根拠は無いらしいですね。
科学的にも証明されてないそうで。
http://www.ne.jp/asahi/ecodb/yasui/MinusIonAgain.htm
ここを読むと「なんだ、適当だったんだ…!」という気持ちになります。


99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方

99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方

  • 作者: 竹内 薫
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2006/02/16
  • メディア: 新書

↑この本の中に、書いてあることなのですが、一部引用させてください。

実際、海外ではマイナスイオンがからだにいいという話はあまり耳にしません。さらに驚くべき事に、マイナスイオンの実態も不明です(マイナスの電気を帯びた水という説もありますが、きちんとした定義さえないのが実情です)。科学関係の人が集まると笑い話になることが多く、世間での根拠の無い広まり方は怖いくらいです。

でも、世間一般ではマイナスイオンが出る製品がたくさん出てますよね…。
上のURLのリンクを読むと、その辺は実は皆テキトーか、でたらめという事…?

プラシーボ!!

ということでしょうか(笑)

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脆弱性を悪用する攻撃 他、メモ~

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/04/19102.html
RealPlayerのActiveXの脆弱性を悪用する攻撃が出回る、Symantecが警告
リアルプレーヤーを利用してる人、お気をつけてー!

http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080404mog00m200018000c.html
ジャンプスクエア:ドラゴンボール鳥山明とウイングマン桂正和が共作 SF読み切り
ジャンプスクエア!
そうだった…そういう雑誌ができて間もないんでした…!
最近自分で雑誌買わないから、記憶から飛んでました~。

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ボーカロイド~♪白虎野

ボーカロイドが白虎野の娘を歌ってりゅ~!!!
http://jp.youtube.com/watch?v=wqGXb0yt-8s

カラオケにも行きたーい!!!
いけないんですけどね、うふ。
http://www.clubdam.com/app/leaf/artistKaraokeLeaf.do?artistCode=221240
DAMにこんだけ入ってたー!

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読んでみましたが。

当事者(関係者?)として読んでしまったので、全く泣けませんでした(爆)
泣くどころじゃないっていうか…
すっごく冷静に、症例その1みたいな気持ちで読破してしまいました。
若くして発症、そして無くなってしまったあやちゃん…
思春期にモロかぶりで、どんだけ気持ち的に辛かったろうかと思いました。でも、それで私が泣くかは別でした。
普段はめっちゃ涙もろいのになぁ。


1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記 (幻冬舎文庫)

1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記 (幻冬舎文庫)

  • 作者: 木藤 亜也
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2005/02
  • メディア: 文庫


続きも読むべきでしょうか…?
迷います。
本人がもう書けなくなってからのことを、そのお母さんが書いてる部分なんですよね?
って、認識違ってたりして…???


いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記 (幻冬舎文庫)

いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記 (幻冬舎文庫)

  • 作者: 木藤 潮香
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2005/02
  • メディア: 文庫


ほんとに、なんでよりによってこんな「生殺し」「真綿でじわじわ」みたいないやらしい病気が存在するんでしょうか…。
一番つらいのは発症してる本人だと、重々承知ですけどもね。

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脊髄と小脳が萎縮…

何というレアな病…。
http://www.iijnet.or.jp/SYPIS/SCD.html

時々思い出しては考えをめぐらせてみるのですが、どうにも考えがまとまりません。
これからどうしようかなーとたまに思いつつ、未だに答えは出ません。
だって育児中だし、実家遠いですし。
言い訳ならするっと出るのですが。
でも、うだうだしてて、後から「あれもこれもやっときゃよかったー」なんてなりそうで怖いですね…。

弟はあれこれ調べてたり、何かと出来る範囲内で手を尽くしたり(?)してるようですが。
ああ、親孝行を実践・実行してるってえらいなぁ…。
私にでも出来ることって、孫の顔をもっと見せてあげる事…とか、電話で話すこと…くらい?
嫁に出てるから、実家に出張るのもどうかと…。
(まあ、両親しか住んでませんけど。)

うーん、ほんとにどうすりゃいいんだろ。
(ああ、ついに書いちゃった…)

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※複数同時更新なので…

こちらにて告知です。

So-net blogは現在メンテナンス中につき、水曜日まで閲覧できないそうです。

ご連絡まで。

(ていうか、ここ見てる人いないような気がする…)

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